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子供の頃に田舎でよく見かけた稲干しの風景。今は、コンバインで稲刈りと脱穀を同時に行うので、あまり見られなくなった。
自然探勝路の入口を過ぎた端っこの方に発見した農景。かなたの山は、海を隔てた糸島半島の山。彦山だろうか?
2005年10月撮影 153KB (p_n07)
白いのは、こさぎ、ちゅうさぎ、だいさぎ。他に、あおさぎや灰色のごいさぎなど、さぎにも種類があるが、これは多分、ちゅうさぎ。
5mくらいの距離から自転車に乗ったまま撮影。よく逃げなかったなぁ。奥の船はこのとき乗ってきたフェリー。
2005年10月撮影 119KB (p_n06)
能古島の右側、東沿岸部からは福岡市街を遠望できる。この写真は、能古夢珈琲園に向かう海岸沿い道の途中で撮影したもの。
防波堤のテトラポッドは、角や表面が波に削られて原型をとどめず、石が剥き出しになっていた。
2005年10月撮影 103KB (p_n05)
アイランドパークを出て、右に進んで行くと、自然探勝路が始まる。その路を少し行って脇に入ると壇一雄文学碑がある。
このときは、くだり路を自転車で飛ばしすぎて、カーブの湿った土だまりでコケた。
2003年7月撮影 232KB (p_n04)
能古島の西側住宅地を過ぎたあたりから緩やかなのぼり道の自然探勝路が始まる。夏場でもひんやりした空気が気持ちよかった。
アイランドパークまで続くのぼり道は、左手の木々の間から今津湾の眺望を楽しめる。
2003年7月撮影 223KB (p_n03)
能古島の北端にあるアイランドパークは、三方にオーシャンビューが広がる。うさぎや山羊と触れ合える場所から臨める今津湾と糸島半島の遠景。
2003年7月撮影 106KB (p_n02)
アイランドパークの一番高い丘。入口から左手に行き、のこのこボールのコースの中を進んだお花畑の丘から、葉げいとうの先に玄界灘が見えた。
天候が良ければ韓半島も臨めるかも…。
2003年7月撮影 148KB (p_n01)
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