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写真では眺望が伝わらないかも…。ビューポイントですね。
大広場に入ってすぐの場所から撮影しました。春は青い芝生、秋は薄茶になるかな。たしか100円でゴザを自由に借りれます。レジャーシートを広げて、くつろぐ家族やカップルも多い。
2004年4月撮影 74KB (p_p30)
防人(さきもり)の全景写真は、「宿泊・グルメ」に貼っておきました。これはサイトを作るときの参考にと撮った写真。ずいぶん時が経ちましたので、メニューは、ご参考程度にお願いです。
2004年4月撮影 102KB (p_p29)
いいですね。高くて広いこの天井。こういった昔ながらの造りは、心がなごみます。見てて飽きません。昔、尾瀬に行く途中にこんな天井のお店があって新鮮でした。
2004年4月撮影 52KB (p_p28)
思ひ出通りに入って、道なりに右に曲がるとすぐ右手にあります。思い出屋の次の家、こどもひろばの横ですね。うどんセットを食べました。急いで食べたので味わうヒマありませんでした…うぇ〜ん。
2003年7月撮影 64KB (p_p27)
え〜と、目立たない旅籠(はたご)ですねぇ(笑)。写真でも撮っていなければ、あまり気付かなかったかも…。手前の平屋の建物ですけど。中に入れるのかな?
2003年10月撮影 80KB (p_p26)
下で紹介した和窯(かのうがま)窯元で、焼き物や絵付け体験ができます。最近は小学校の授業なんかでも、絵付けをやったりしていますね。 こういうのは、なぜか人柄が仕上がりに出たりするよね。おお〜こわ! やってみる?
2003年10月撮影 76KB (p_p25)
和窯(かのうがま)といいます。実用から装飾品まで、自家製品の焼き物を販売しています。
弟も同じ事をやっているから、やや興味あり。やっぱり、自分の気に入った器を愛用すると心が満たされます。
2003年7月撮影 106KB (p_p24)
「え、お手洗い?」って感じ。園内の屋外には、3か所ほどあるお手洗いは、見た目、そうは見えないほど。 でも、園内では使ったことないなぁ、なぜだろう? そういえばいつも、渡船待合所で済ましてました…ワ。
2003年7月撮影 84KB (p_p23)
こどもひろば横、レトロな「思ひ出通り」の入口・右サイドにあります。 有料の遊び道具やスポーツ用具は、ここで借りられます。昔懐かしい駄菓子やオモチャなんかが売っていた。
2003年7月撮影 103KB (p_p22)
アイランドパーク園内の中ほどにある。「なんだ、ブランコ?」って思うけど、結構人気あり。
学校や公園にあるのと違って、自然の樹木を利用している。こういうナチュラルさもアイランドパーク的かな。吊りロープが長いのが特徴。
2003年10月撮影 180KB (p_p21)
「ん? ガーベラ」って一瞬思っちゃう、色の具合がそんな感じ。次に「ラザニア」を連想してしまった…。お腹、空いてたのかなぁ。
ギリシャ人のガザさんという人名に由来した名前だって、ガザニア。
2004年4月撮影 236KB (p_p20)
漢字名を見たときには、紫陽花(あじさい)と間違えそうになったけど、字のとおり「むらさきはなな」と読むんだって。
河原や線路沿いに、キレイな紫色で群生しているのをよく見かけるよ。
2004年4月撮影 206KB (p_p19)
花びらがサギの羽のように分かれているのが特徴。中国から入ってきたのが唐撫子。これに対して日本原産種が「大和撫子(やまとなでしこ)」。
日本女性の美称ともなっているよね。
2004年4月撮影 206KB (p_p18)
ポピーといえば、通常はこのアイスランドポピー。芥子(けし)だよね? 一まわり小さいのは雛罌粟(ひなげし)。雛(ひな)小さい、かわいい。
虞美人草っていうのは、ひなげしのことだよ。
2004年4月撮影 170KB (p_p17)
紅波璃(べにはり)というより、長いけどリビングストンデージ(Livingstone daisy)ですね。松葉菊の棒状の葉と違って、こちらはヘラ状の葉形。
花も蛇の目という丸い模様が確認できる。南アフリカ原産だって。
2004年4月撮影 219KB (p_p16)
竹馬には乗ったことがない。ここなら有料だけど乗れるよ。試してみる? 真ん中の奥の子が持っているのは、無料で遊べる「竹馬パカパカ」。
これなら子供の頃、缶詰のアキカンで作って遊んだよ。
2003年10月撮影 129KB (p_p15)
遅めのお昼を食べようと「うどん屋」に入ったら、紙芝居のアナウンスがあった。あと5分で始まる。
能古うどんを急いでかき込んで、「うどん屋」裏のこどもひろばへGO! あちちぃ〜、ネコ舌なのよね…。
2004年4月撮影 133KB (p_p14)
みんな真剣に悩んだり、聞いたり、考え込んだりしているのに、一人だけ口を開けて寝ているやつがいる。まっ、いいか。
六地蔵の後ろは「こどもひろば」。安全を祈願。
2003年10月撮影 143KB (p_p13)
「思ひ出通り」の手前を左に入ると大運動場が広がる。
サッカー、キャッチボール、野球、バドミントンなどを楽しめる。道具を持ってきてなかったら、有料だけど「思い出屋」で借りれるよ。
2003年7月撮影 101KB (p_p11)
能古島にカップルで来ると、相手の本心が確かめられる…。この場所は、桜の丘の端っこ。能古島はデートの穴場だね。
ありのままに1日デートして、うまくいったら、そのカップルは結ばれるって「恋人伝説」、ホントかな。
2003年10月撮影 145KB (p_p10)
春なら、桜や、そのあとは、つつじ。このときは10月もそろそろ終わり。
ロープのガイドに沿って滑るからロープスキー。終点にはネットが張ってあるよ。大人は勢いが付くから、スピードに気をつけてね。
2003年10月撮影 160KB (p_p09)
大ブランコを過ぎて、まっすぐ道なりに行くと、いちばん広いやぎの家。柵から手を入れてエサをあげたり、触ってみたり…。
こんな海の見える丘でやぎを飼ってるなんて、ちょっとエキゾチック。こんなとこもアイランドパークのいいところかな。
2004年4月撮影 101KB (p_p08)
大ブランコを過ぎて、右手に最初にあるのがウサギ小屋。中に入って触れ合える。
うさぎって地面に穴を掘って入るんだ。あちこちに小さなくぼみができていた。うさぎは寂しいと死んじゃうってホント?
2004年4月撮影 126KB (p_p07)
家畜たちと直接触れ合えるのもアイランドパークの特徴。
園内中程を左に折れ、大ブランコを過ぎたあたりに動物小屋がある。ニワトリ小屋は左手。昔はどこも田舎では、ニワトリを飼っていた。
2003年10月撮影 187KB (p_p06)
案内板を過ぎると、道端の左右に木が一つ二つある。その周りには、四季に応じて花が植えられている。
ちょっとしたことだけど、いい。「来るのが遅かったかな」とか、「来週なら咲き誇っていただろうな」とか思う。それも風情。
2003年7月撮影 166KB (p_p05)
入口から右手に下っていくと、すぐに案内板が見える。夏盛りだったため、周りのあじさいもお疲れ気味。
花を愛でるならやっぱり時期が大事。私はいつも開花期を避けて行くから、キレイな花の写真は撮れない。うそ、腕のせい。
2003年7月撮影 167KB (p_p04)
ゴルフと同じルールで遊べる「のこのこボール」。10cmほどの玉を転がして、それぞれのコースの穴に入れる。
もちろん、少ないパットで入れたほうが勝ち。子供がお父さんと楽しんでいた。
2003年7月撮影 141KB (p_p03)
アイランドパーク入口から左手に進んだ一番高い丘は、ビューポイント。いろんな花が咲く。このときは葉ゲイトウが咲いていた。
最初に「風景・自然」で使ったパノラマの左端のカットがこれ。玄界島の向こうは外海、玄界灘。
2003年7月撮影 140KB (p_p02)
アイランドパークの一番高い丘。入口から左手に行き、のこのこボールのコースの中を進んだお花畑の丘。
夏に葉げいとうが咲いていたお花畑は、秋には遅咲きコスモスが咲き乱れる。観光客も記念撮影。
2003年10月撮影 154KB (p_p01)
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